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JIMISEN(ジミヘンドリックス)
伝説のギタリスト、Jimi Hendrix。今更彼を紹介する必要はない。
そのジミヘンを生音で蘇らせる事のできる数少ないバンドが、ジミセンである。
ジミセンほどそのバンドとしてのダイナミクスに忠実なバンドはない。
燃えるストラトを叩きつけ破壊するそのライブの再現性には度肝を抜かれるし、ステージ上の緊張感はまさにJimi Hendrixそのものである。
オーディエンスはいつしか自分の存在する時代を、時間を見失う。
ノイズをも再現する驚くまでの演奏技術の高さ、素晴らしさは、コンピューター全盛の現代において、60年代のアナログサウンドを奏でるロックバンドの醍醐味が、いかに新鮮であり熱いものであるのかを教えてくれる。
現メンバーでは、Jimi Hendrixの晩年にみられた、Blues、R&B、Jazzといった要素をより強調する演奏形態になり、コンテンポラリーなインプロビゼーションを備えたロックバンドとして、自由自在に音楽が変化していくようになった。
JimiHendrixを内面からとらえ、そのパッションを再現しているのである。
また、ジミセンがサウスポーではないということで批判を受けてこなかった事が、彼のギター演奏を見れば理解できる。
それは、見る者に、Jimi Hendrixがサウスポーであったことを忘れさせるほどのリアリティーがあるからだ。
Jimi HendrixのギターテクニシャンであったRoger Mayer氏から「Perfect!」と賞賛され、”Tokyo
Jimi"との称号で呼ばれていることでもそれが証明されている。
60年代にもっとも先鋭的な音楽アプローチを行っていたJimi Hendrix、そのアプローチを引き継いだジミセン。
しかし、そこには古さという言葉が当てはまらない。
ロックの郷愁であるはずのサウンドが、やはり先鋭的な音となって現代に甦っている。
ジミヘンに尊敬の念を止まないジミセンが、Jimi Hendrixを再び表舞台に登場させている。
あの時代も今も、何が大切で、何が大切でないかを教えてくれるJimi Hendrix、
悩み迷走する人々にジミセンがその答えを教えてくれるだろう。
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ライダーKISS(KISS)
リッキー・スタンレーの歌は 地獄の叫び
タッキー・シモンズは 地獄からの使者
リッキー・フレーリーのギターは スペースウォーク
ウェリック・シンガーのドラムは 雷神のごとく
みんなの心に響くでしょう。
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Real Lies(メタリカ)
かしらかしら メタリカコピバンかしらー
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グランドファンク野田鉄道(グランドファンク)
グランドファンク・レイルロードのカバーバンド、
グランドファンク野田鉄道です!!
三人で爆走します!!
宜しく☆
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OMEGA DRIPP(モトリークルー)
この時代についに現れた!!
80'sLAメタル+GLAMロックを完全にリスペクトしそして今またこの日本にバッドボーイズロックをぶちまけて町中をラリパッパブギーに犯す!!
『MOTLEY CRUE』のようなバスタード、『NEW YOKE DOLLS』のようなロックンロールブギーを感じずにはいられない!
音も去ることながらカオティックなステージング、グラマラスなファッションどちらをとっても全く気の抜きようがないのだ!
今回はなんと全曲モトリークルーのカバーなんだってよ!!
さぁさぁ~腕を組みながら突っ立ってライブを見てる余裕なんてなんてないぜい!!
もう下半身のあそこががムラムラ踊りだしてどうしようもないんじゃねぇの??
さぁライブを見て犯されてその後はもうDRANK&SEX!!
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re-make(アヴリル・ラヴィーン)
記念すべき2回目のライブ!!
初めまして横浜、初めましてベイジャングル、どぅもre-makeです♪
歳の差なんて関係なぃぜ!!
ジャンルなんて関係なぃぜ!!
年齢差13歳の川崎発、凸凹6人集★
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唖已媚栖(GRAY他)
初めまして☆今回、初ライブを迎える、唖已媚栖―アイビス―ってい
うヴィジュアル系バンドです!ゴシックをテーマに、
楽しく暴れて狂っていくから覚悟してかかってきなさい!
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